自動セクション分けと自動改ページ
スライドの区切りをアプリにお任せします
場所歌詞エディターの上にある「Auto-paginate」ボタン。狭い画面では「⋯」メニューの1行です。1枚あたりの行数を固定する設定は、設定とその他 → アカウントと設定にあります。
2つの仕事をします。セクション分けは、ラベルのないかたまりをセクションに切ります。改ページは、スライドの区切り位置を決めます。曲全体で、長すぎるものは分割し、短すぎるものは結合します。

- Auto-paginate — 先にセクションの見出しが必要です。
- The status dot — 青緑:前回の実行後にフォントや歌詞が変わったので、もう一度押します。赤:枠からはみ出すものがあります。
注意
- 改ページは文字サイズに左右されるため、フォントを変えると無効になります。壁に映してから気づくのではなく、アプリが先に知らせます。
- 1枚あたりの行数を固定したい場合は、そちらを設定してください。
- はみ出す文字は、切り捨てずに書き出しの前に警告されます。